
ランドセルと一緒に検討する方も多いランドセルカバー。
ランドセルを傷や汚れから守るだけでなく、低学年ならではのかわいい柄を楽しんだり、反射材付きタイプなら通学時の安全対策にもなります。
また、自治体や学校によっては、1年生に黄色い交通安全カバーが配布されることもあります。
そのため、市販のランドセルカバーを使い始めるのは2年生から、または1年生の後半に黄色いカバーが傷んでからという家庭も多い印象です。
うちは市販のランドセルカバーは使いませんでした。(カバー紹介のページにあるまじき発言!笑)選んだレザーの風合いを楽しみたかったからです。傷も思い出!と思っていましたが意外とカバーなしでも6年間きれいなままでしたよ◎
おすすめのランドセルカバーはこちら
① 丈夫さにこだわった透明カバー
ランドセルカバーは固定部分が外れたり破れたりして買い替えることも少なくありません。
こちらは細かな部分まで工夫された設計で、毎日の通学でも使いやすいのが魅力。
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② 反射材付き透明カバー
透明タイプの定番。縁の部分に反射材が付いているため、夕方や雨の日の通学時も安心です。
ランドセル本来の色やデザインを隠さず使いたい方にもおすすめ。
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③ 名入れできるPVCレザーカバー
おしゃれなカラー展開で、ランドセルとの組み合わせによってバイカラーも楽しめます。
名入れにも対応しているので、特別感のあるオリジナルカバーを探している方に◎
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④ 柄を楽しめるランドセルカバー
リボンや花柄など、かわいいデザインが豊富。
シンプルなランドセルでも印象を変えられるので、おしゃれを楽しみたいお子さんにも人気です。
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⑤ 収納ポケット付きカバー
荷物が多くなりがちな小学生。マチ付きポケットが付いているので、水筒や小物をサッと収納できます。両手を空けて登下校したいお子さんにもおすすめです。
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⬇️ ランドセル収納についてはこちら

ランドセル収納どうする?|片付けやすい環境づくり
「ランドセル収納ってどんなタイプが使いやすい?」「自分で片付けや準備ができる環境を作りたい!」「リビング学習に合うのはどれ?」1年生は、毎日の準備や片付けの習慣を作り始める時期。初めはまだまだリビング中心。「ランドセルを置く → 宿題をする…
まとめ
ランドセルカバーは必須ではありませんが、ランドセルをきれいに使いたい方には人気のアイテムです。
学校によっては1年生の間、黄色い交通安全カバーを付ける場合もあるため、購入前に確認しておくと安心です。
お子さんの好みや通学スタイルに合わせて、使いやすいものを選んでみてくださいね。
