【安心グッズ】ランドセルに入れておくと便利なセット

ランドセルの中には、もしもの時に役立つ予備のグッズをまとめて入れておくと便利です。

小学校では、保育園や幼稚園の頃よりも「自分で対処する場面」が増えてきます。
そんな時に必要なものが少し入っているだけで、子ども自身が落ち着いて対応できることもあります。

いざという時の備えになるので、ランドセルの空いたスペースにひとつ用意しておくのがおすすめです。

ランドセルに入れておくと安心なもの

①ハンカチ・ティッシュ
毎日持って行くものだからこそ、忘れたり汚したりした時の予備として。

②ビニール袋
汚れた服や濡れた靴下を入れたりと、意外と出番の多いアイテムです。

③替えの靴下
雨などで濡れたり汚れてしまった時の履き替え用として。

④下着
1年生は慣れない環境や体調不良などで着替えが必要になることもあります。

⑤小さなエコバッグ
図工の作品や急な持ち帰りなどで荷物が増えた時に役立ちます。

⑥予備のマスク
急な体調不良や、給食当番などで必要になった時のために。

⑦絆創膏
転んだ時や軽い傷の応急処置に。

割り箸
お箸を忘れてしまった時の予備として。

村上さん 村上さん
雨の日の登校で靴下が濡れてしまうと、1日中そのまま過ごすことに…🥲 靴下だけでも是非ランドセルに予備をいれてあげてください…!

どんなポーチを選ぶ?

もしものグッズを入れるポーチは、100円ショップやお家にあるもので十分◎

ランドセルの中でかさばらないよう、メッシュやビニール製などの軽い素材で、ポケットに入るスリムなタイプを選ぶと使いやすいです。

毎日持ち歩くものなので、お気に入りのかわいいポーチを用意するのも楽しいですね。


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まとめ

お守りポーチは必須ではありませんが、子どもを助けてくれる小さな安心セットです。
お子さんと相談しながら、一緒に中身を準備してみてくださいね。